世界一のBABYMETALトリビュートバンド DIZZYMETALライブ 舞ちゃん生誕祭。
世界一のBABYMETALトリビュートバンドDIZZYMETALライブ 舞ちゃん生誕祭。どーも、フジさんです。今回は久しぶりのDIZZYMETALライブの模様をお伝えしたいと思います。どの位久しぶりかと調べたらちょうど2年前でしたーwまずはDIZZYMETALとは何かをご説明します。と思ったんですが長くなるので過去ブログをお読み下さいwhttps://fujisansusantaimans.livedoor.blog/archives/cat_88599.htmlまあ、簡単に言えばBABYMETALのトリビュートバンドですがそのヴォーカルダンスパフォーマンス衣装演奏演出世界観を徹底的にこだわっておりただのコピーバンドとは桁外れの素晴らしさがある世界一のトリビュートバンドなのです。世界一?いや、日本一なら世界一でしょうwいろいろいますけど彼ら以上のバンドは他に見た事がありませんから。YouTube等の歌ってみた弾いてみた踊ってみたとはレベルが違います。もう少し説明するとDIZZYMETALの歴史は10年以上あり途中大きなメンバーチェンジをし今に至っています。そして、去年大きな動きがありました。同じメンバーでDIZZYREVERSという新たなバンドを結成したのです。https://x.com/dizzymetal9999?s=11&t=6YdflGiQMjjcC7pdBtG8NAすなわち全てオリジナル曲の全く新たなバンドです。ただ、BABYMETALのトリビュートバンドから派生したバンドですから当然BABYMETALの二番煎じと揶揄されがちです。しかし、そんな事は彼女達自信もよく分かっています。BABYMETALの世界観を残しつつ全く新たなメタルダンスバンドを作りますと。アイドルとメタルとダンスと超絶技巧の演奏の融合。それがDIZZYREVERSEですと。 曲もなかなかいいですがその中には何とチームBABYMETALの製作陣の一人のゆよゆっぺ氏が楽曲を提供しているのです。https://m.youtube.com/watch?v=FXzhxLj8MdY&list=RDFXzhxLj8MdY&start_radio=1&pp=ygUMZGl6enlyZXZlcnNloAcBこれは凄い事です。どうやら以前から対バンとしてゆよゆっぺ氏自分のバンドN.I.C.KでDIZZYMETALを知っておりその完成度に注目していたらしいのです。だからと言ってあのゆよゆっぺ氏が簡単に作ってくれるはずもなく果たしてどんな経緯があったのかは全く不明でもあります。ただ、DIZZYをチームBABYMETALの人間が認めるだけの存在である事には間違いありません。そんなDIZZYの最近はDIZZYREVERSが活動の中心になっておりDIZZYMETALでの活動はごく少なくなっています。しかし、今回はフロントメンバーの一人MAIMETALの生誕祭という事で久しぶりにDIZZYMETALで 降臨すると聞きよし、参戦するかなと思った次第で。実は私はDIZZYMETALを知ってからもう8年になります。そう2018年頃です。ちょうど本家BABYMETALがYUIちゃん騒動で揺れ動いていた時ですね。どうなるBABYMETAL?BABYMETALが足りない。BABYMETALを見たい!そう思っていた頃となります。そこでDIZZYMETALをSNSで知りよしライブに行こう!と。で…これはただのコピーバンドの域を超えてるぞ!その時の素晴らしさに感動しこんなブログをシリーズで書き頼まれもしないのに勝手に彼女達の素晴らしさを何とか宣伝したいと頑張っていたんですがいかんせん弱小ブログ故に大した力にもなれず彼女達とは付かず離れずの関係で今に至っていますwそうこうしている間に今やDIZZYは大手雑誌に他の豪華メンバーと共に掲載される程ビッグになって行ったのです。良かった良かったwそれに専属のプロのライターも付いたようですしますますビッグになったDIZZY。嬉しいですなぁ。まあ、私は趣味というかライフワークの一環でマイペースで書いて行く事にしましょうwおっと、また長くなりそうだwまあ、もう少し前置きにお付き合い下さいwで、途中のメンバーチェンジで大きな動きがありました。そうUYUMETALの加入です。圧倒的な歌唱力を持つ彼女の加入はDIZZYMETALの価値を決定付けるモノとなりました。ここからDIZZYMETALの真の快進撃が始まり新たなフェーズとなったのです。そして、たぶんその後一人のスクリーム&ダンス担当の子が新たに加入しました。その子を見た瞬間何だ!このめちゃくちゃ可愛い子は!と思ったのです。その子がMAIMETAL舞ちゃんでした。彼女に衝撃を受けた私は彼女だけでブログを一本書いたり彼女のソロライブにも行ったり…まあ、相変わらず大して読まれもせずといういつものオチで終了しましたがwそんな彼女とも付かず離れずの関係で早数年。今や彼女も素敵なレディとなりますます私みたいなクソオヤジには全く手の届かない存在となってしまいました。やはり自分の娘より年下の若い子でしかも光り輝いている舞ちゃんとまともに話しなんて出来る訳もなくwいつまでも遠くで見守るファンの一人としてあり続けていたのです。けっ!ただのミーハーかい!はい、そうですwまあ、人生は論理的には理由付け出来ない事もあるし それだからこそ人生は面白かったりするって事でwという訳で今回はDIZZYREVERSも気になりますがそれは後日書く事としてDIZZYMETALをメインに書いて行きますのでよろしくお願いします。それではスタートです。2026年9月5日(日)西川口 HeartsDIZZYのいつものハコである。ライブハウスとしてはいいのだがいかんせん自宅から遠いのは 如何ともし難い所だよなぁ。もう何回来ているだろう?そんな場所にわざわざ足を運ぶってのはそれだけそのアーティストが好きだという証しでもある。だから一回一回のライブはアーティスト側にとっても観客にとっても真剣勝負だと思っている。ライブに参戦する参戦という言葉はおかしい戦争じゃないんだからという事をよく聞くが別に戦争なんて誰も思っていない。ライブは己れとの闘いであり他人との争いではない。だから参戦という言葉を私は使いたい。ライブは己れとの闘いという言葉はSU-METALも使っているしこれでいいのである。まあ、どうでもいいけどさw16時15分現着。会場を見回すといつもの顔ぶれが揃っている。とは言え顔は見た事はあるけど名前と一致しないし話しをした事も無い方々がほとんどだ。本当はXで絡んでいる方かもしれないが確かめる術も無いしまあ、こんなもんだろうねw結局いつものLさんとNさんと連んでいた。16時30分過ぎオープニングアクトはDIZZYREVERS。先述の通りここは割愛させて先を急ごう。この後Slipknock (as Slipknot)CRYONICS (as SLAYER)が各バンド転換込み1時間の持ち時間でライブを行った。ただ、最初はどうしようかと思っていた。私はメタラーではないのでSlipknotもSLAYERもよく分からない。たぶん楽しめないだろうから一瞬退出しようかとも考えたがとりあえず見てみようと。気に入らなければこっそり退出すればいいと思い見始めたのだが…これが凄かった。本家はどうかよく分からないがたぶんこうなんだろうと想像付く程の世界観の創出だった。何しろ両者全員の演奏力が半端ない。特にドラム。明らかにアマチュアではないと思われた。パワー、キレ、バランス、手数、足数全てが素晴らしかった。気がつけばあまりの素晴らしさに両バンドとも最後まで見入ってしまった程だ。世間は広い。私なんかが知らない所でこんな凄い方々が確かにいるのだ。私は身震いした。どうやら後で聞いた話しだが彼らはやはりプロらしい。なるほどドラムで飯が食えるのも納得だった。しかし、全く知らない曲でも超絶な演奏を生ライブで見るとちゃんと楽しめるなんてやはり私は本当に音楽好きなんだろうなとつくづく思ったとさwそれにしても毎回毎回素晴らしい対バンを見つけてくるMasa氏には恐れ入る。彼はDIZZYのバンマスでありギタリストであり打ち込みやSE等を作るクリエイターでもある。つまりDIZZYの中心人物であるのだが対バンのブッキングもするのである。たぶん本職もお持ちで時間の無い中どうやってこんな素晴らしい対バンを見つけてくるのかと毎回不思議に思っている。どうなのMasa君?w19時30分過ぎいよいよトリのDIZZYMETALとなった。観客がさっきより明らかに増えた。どうやらDIZZYMETALに合わせて入場して来たようだ。そう言えば今日は各地でライブが行われている。ほぼ好きなジャンルは同じバンドなので分散されてしまったようだ。他のライブが終わって慌てて飛び込んで来た方もいるのだろう。私のようにDIZZYMETAL目当てで最初からいる人間もいる。どちらも同じDIZZYMETALが大好きで集まった同志だ。さあ、楽しもうぜ!そう思いながらミキサー卓を何気に見たら…あれ?あの子は… RUIじゃないか?何でそこにいるんだ?しかも衣装じゃない。DIZZYREVERSで出演して再びDIZZYMETALで出演するんじゃないのか?はて?そうかRUIはDIZZYREVERSから新加入した子だからDIZZYMETALではないって事か。なるほど。それなら納得だ。って事はUYUMISAEMAIの3人でやるって事だ。それなら真のDIZZYMETALだ。よーし、来い!楽しみw暗転。いよいよ始まった!ウォーーー!紙芝居が始まる。SEが流れ映像が幕兼スクリーンに投影された。例の外人男性の声に近いナレーションが始まる。新しい時代に新たな伝説が始まる。20××年天使がこの世に舞い降りた。新しい伝説の始まりだ!ウォーーー!そして、次は染谷女史そっくりの声でコールが入った。ヴォーカル&ダンスUYUMETALウォーーー!スクリーム&ダンスMAIMETALウォーーー!スクリーム&ダンスMISAMETALウォーーー!その都度彼女達の写真が映し出されまるで本家のMOMOMETAL初降臨時のようだ。諸君、首の準備は出来ているか?ウォーーー!もう一度聞く首の準備は出来ているか?ウォーーー!MAIMETAL生誕祭の始まりだ!ウォーーー!早くも大歓声である。しかし、ここまで演出が完璧な出来栄えなのはさすがDIZZYMETALである。しかも以前よりクオリティは格段と向上している。本当のBABYMETALのライブに来ているようだ。オープニングは何だ?イントロSEが流れた。from me to uだ!ウォーーー!てっきりBMDかと思ってたら違った。やられたぜwいよいよ幕が上がる。そこには左手を上げポーズを決めた美しき3人が立っていた。ウォーーー!レッツゴー!始まった!ウォーーー!3人とも最初のDIZZYREVERSから全く違う衣装、ヘアスタイルに華麗に変身していた。DIZZYREVERSは赤を基調としたボリューミーなワンピース。神達も赤だった。一方のDIZZYMETALは本家と全く同じである。おそらく一世代前のバトルスーツであるがクオリティは高く安っぽさは微塵も感じられない。一着一着完全オーダーメイドでかなり高価であろう事は誰が見ても歴然である。細部の仕様まで徹底的に拘る姿に毎度毎度感動する。こんな所にも彼女達の気概が感じられだからこそ世界一のトリビュートバンドだと私は騒いでいるのだ。中途半端な事はしない。完全無欠のトリビュートバンドそれがDIZZYMETALである。ヘアスタイルも勿論変わっている。MAIは最初編み込みを一部したストレートヘアだったが今はツインテにして完全MOAMETAL仕様。どちらが可愛い?なんて愚問である。どちらも可愛いに決まっているwはい、ただのミーハーオヤジさw勿論MISAEもねw神達も白塗りは変わらないが白装束に変身をしている。そう東の神仕様である。異論はいくらでも受けるがやはり私を始めここにいる全ての人があの頃の東の神体制が一番好きだったのだ。懐古主義?言いたきゃ言え。DIZZYMETALは本家では今や困難な事を俺達が望んでいる全てを叶えてくれる存在なのだ。セトリもそうだ。今日はどんなレア曲をやってくれるんだろう?楽しみは尽きない。演奏が続く。相変わらず神達の演奏力は高い。まずは故藤岡幹大氏役のnakaji氏。最難関フレーズてんこ盛りの小神様役は今日も完璧である。勿論ギターはバーガンディ。抜かりない。ベースはDouglas氏。勿論、BOH神仕様である。最近は作曲活動も頻繁らしくその影響かベースも歌い出していて元の上手さにプラスされ更なる高みに到達して来た。大神役のギターはMasa氏。ギターが上手いのは今更言うまでもないが彼の素晴らしさはギター以外にもあるのも先述の通りだ。そして、ドラムはYuichi氏。以前のメンバーから今の彼に変更したらしい?前の彼も上手かったが今の彼は更に上手い。実は最初のDIZZYREVERSが終わった後ホールにいた彼に少し話し掛けてみた。彼女達に話し掛けるなんて御法度だし(その頃は変身中で表には表れないが)どちらにせよ恥ずかしくて出来ないので神達ならいいだろうとwめちゃくちゃ上手いですね。素晴らしいです。ありがとうございます!ひょっとしてプロでやられてるんですか?いやいや、そんな事はないです。でもこれから出て来るドラムの人はプロで僕なんかよりもっとエグいですよ。そうですか。でも、凄いなぁ。感動しました。ありがとうございますwそうか。これだけ上手くてもプロじゃないのか。じゃあ、プロでしかも名声を轟かせている有名ミュージシャンってどれだけ上手いんだろうと思うと末恐ろしくなった。そこには壮絶な苦労があるだろう。そう思うとやはり何でもアマチュアが一番楽しめるのかもね。こんなブログも何の収益も得ていない真のアマチュアだから何でも書けて楽しめるんだろう。タブー無し忖度無し妄想し放題ただ、自分の書きたい事を書きたい時に書く。それでいいやwライブに戻ろう。from me to uはデスボが入りそれがポイントになるのだが実際には上手く抽出していた。まるで本家のようなパフォーマンスは相変わらず見事である。MAIとMISAEのスクリームもダンスもバッチリ決まる。最高である。だが、DIZZYMETALの最大の魅力はUYUにあると言っても過言ではない。今やメタルクィーンと言われる彼女はずば抜けた歌唱力を武器にメタルヴォーカリストとして今や確固たる地位を築き上げている。初代HAGANEや現Mana Diagramで見せる彼女を見れば誰しもが納得のはず。歌唱力、表現力、佇まいが言うまでもなく秀逸。勿論圧倒的な美人。普段はポンコツだけどw(ゴメンw)ただ、今はMana DiagramでもDIZZYREVERSでもなくDIZZYMETALのUYUとして堪能させてもらおう。そして、この後彼女にまたしても驚かされる事となるのだ。十分温まっている会場は既にカオス。最前ではサーフやモッシュ中央ではモッシュにサークルモッシュといつもの光景。私はじっくり見たいので下手側の壁際に陣取っていた。今回は騒ぎたい組と大人しく見たい組と上手く棲み分けが出来ていて凄く良かった。騒ぎたいなら騒ぎたくない人間を巻き込まないでマナーを守ってくれるなら大歓迎だ。彼女達もその方がきっと喜んでくれるはず。ウォーーー!そうこうしているうちに一曲目はあっという間に終わる。彼女達は最後の決めポーズのまま動かない。そう彼女達は曲間でもワチャワチャしない。その姿勢は正にBABYMETALそのものである。所作が美しい。さすがだよなぁ。次のイントロSEが流れた。やっと彼女達は動き出して次曲の体制に入る。3人手を伸ばし三角形を作った。イントロが始まる。これは…ウキミ(ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト)じゃねーか!ウォーーー!これは会場中から怒号が湧いた。 コリャ、レアだ。後日 本家が最後にいつやったか調べたら何と2017年7月の赤坂BLITZ。私が最後に見たのは2016年9月の東京ドーム以来だ。マジかよ!いや、本家はそうでもDIZZYMETALなら珍しくない。メイトが見たい、やって欲しい曲をやってくれるのがDIZZYMETALなのだから。ヴォイ!ヴォイ!ウキ、ウキ、ミッナイ!久しぶり過ぎてC&Rの叫び方忘れてたわwいかん、いかんwキンキラリン!よし、思い出したぞw間奏のブレイクダンスも完璧だ。さすがであるが私は違う所に注目していた。UYUである。今の彼女は可愛いさ一杯であるがDIZZYREVERSの時とは明らかに違う。DIZZYREVERSのUYUとDIZZYMETALのUYUは全く別人の歌い方をしている。それは分かる。しかし、最初のfrom me to uとも全く違うのだ。両曲には時間の隔たりがかなりありSU-METAL本人も曲によって歌い分けしているが(ウキミではないが)まさかUYUもとは!なんてこった。SU-METALになり切ってる!遂にここまで来たかUYU!以前までDIZZYMETALの時はSU-METALになり切ると言うよりどこかUYUらしさを残していたが今は完全に敢えてSU-METALに似せて歌っている!MAI生誕祭というスペシャルデイに合わせUYUを封印し完全にSU-METALになる事にしたのだ。しかもそのクオリティは完璧。マジかよ…鳥肌が立った。大騒ぎしている連中は気付いているんだろうか?今、世界一のトリビュートバンドが世界一のパフォーマンスをしている事に。勿体無いな…ウォーーー!次は… Kagerouだ。これも久しぶり。ナイスな選曲。イントロでは神達の演奏力が光る。重いリズムが引きずるようでミドルテンポが心地良い。UYUが歌い始めた。また、違う。今度はグッと大人っぽい。貴女は本当のSU-METALですか?SU-METALっぽく歌う人はいるがここまでのクオリティはいないだろう。しかも生ライブでダンスをしながらだ。それはSU-METALの凄さでもあるがUYUの素晴らしさでもある。まいったね。間奏では3人がダンスをしながら煽って来た。ウキミで見せた笑顔とは違いキリッとした表情がまたいい。UYUもMAIもいいがここではMISAEが魅せた。既に汗だくで目一杯のパフォーマンスに心 撃たれる。一番小柄な彼女が今は一番大きく見えた。それだけ激しく動き回っているのだ。どいつもこいつも皆んな最高かよ!ウォーーー!次は…彼女達は例によってポーズを決めた後綺麗に舞台から捌けた。ん?SEが流れる。RATATATAだ。FU!FU!FU!FU!彼女達が再登場する。頭には本家と同じ点灯するカチューシャ。ウォーーー!そこも抜かりない。更に可愛いくなってやがるw彼女達は親指を立てるお馴染みのポーズで観客を煽って来た。今度は笑顔満載で。FU!FU!俺達は声援で彼女達に応えた。本家同様上手くELECTRIC CALLBOY を抽出しいざ始まった。ラタタタター!会場はまたまた盛り上がり一気にカオスだ。ブンブン!FU!FU!キラっとしちゃう!アゲ!今度は3人とも大人可愛いに出た。チクショウ、やられたwFU!FU!またしても大盛り上がりで終了。ウォーーー!次は…またしても3人は華麗に舞台を捌けて行った。すると…チッチチチチ!おー!チッチチチチ!ヨンヨン!4の歌だ!ウォーーー!そう来たか。本家でやってもらいたい曲の上位に入っている。超レア曲でもあり最後は2017年12月のLEGEND-SでMOAMETALが一人でやったのが懐かしい。更にモイモイの完全版は同年10月大阪城ホールで奇しくもYUIMETAL最後の出演の日だった。そう思うと胸が熱くなる。本家はもう永遠にやってくれないのだろうか?例の15曲に入っていたような気がするが…ヨンヨン!二人は4のポーズを決め始まった。ウォーーー!二人は歌い出す。果たしてリップシンクか?いや、生歌だ!本当に歌ってる!おー!やるなぁ。まあ、二人ともソロ活動で歌っているし当然と言えば当然だがこの激しいダンスの最中に歌うのは至難の業のはずだ。そう考えれば本家の素晴らしさを改めて納得するばかりだ。二人は満面の笑みを浮かべながらパフォーマンスを繰り広げる。可愛いのは勿論だがその姿はまるでモイモイがそこにいるようだ。しかも彼女達の普段の歌い方と違う。敢えてモイモイに近付けている!なんてこった。いや、普段の彼女達はそうだった。改めてDIZZYMETALの底力を見せしめられた。間奏。MAIが叫ぶ。今日は来てくれてありがとう!ウォーーー!声出せるー?ウォーーー!行くよー!せーの!ヨンヨン!MISAEも全然足りないよー!ウォーーー!せーの!ヨンヨン!上手ー!下手ー!でそれぞれ。東京ドームかよw楽しいなぁwしかし、この曲って本当に狂気で凄え曲だなぁとつくづく思うよねwウォーーー!次は…二人が舞台から捌ける。モイモイでやったならたぶん次はアレか?イントロSEが流れた。やはり…紅月だ!UYUがマントを纏って一人登場する。ウォーーー!このバージョンは…幾千もの…🎵皆んな聞き惚れ会場は波を打ったように静かになった。全視線はUYUに向けられその歌い方、佇まいはあたかもそこにSU-METALがいるかのように見えた。アカツキだー!ウォーーー!そこからはもうカオス。神達の分厚い演奏に心臓はドスンと掴まれUYUのヴォーカルに心惹かれ離されなかった。Suさん…俺は何を言っているんだ?今、目の前にいるのは我が愛しのSuさんではない。UYUだ。しっかりしろ!俺!いや、UYUが素晴らし過ぎるのだ。もはやSU-METALが完全に憑依している。私はDIZZYMETALのUYUじゃない。BABYMETALのSU-METALだ!その彼女の炎の様な気概を感じ私は目頭が熱くなった。今、私の目の前にいるのは紛れもなくSU-METALなのだと。間奏になる。nakaji氏とMasa氏が前に出て来た。いや、小神と大神のソロの共演が始まったのだ。見事なソロを見せ当然の如く背中合わせになるのも忘れていない。ウォーーー!藤岡さん…ヤバい、涙腺が…そして、後半のサビになりブレイク。10武道館バージョン。スーパー紅月だ。静寂に包まれる会場。観客はガチメイトだらけだ。ここはどうすべきは皆んな分かっている。幾千もの…🎵暗転し彼女一人にスポットライトが照らされる。一人切々と歌う姿を見て遂に私の涙腺は崩壊した…Suさん…トリビュートバンドで泣くのかよ?いや、泣けるのだ!それほどUYUは素晴らしかった。いや、確かにそこにSU-METALはいたのである。紅く染まれ 真っ赤に染まれー🎵そして、彼女は最後マントを華麗に翻した。ウォーーー!終了。ウォーーー!最高の紅月だった。本家は新体制になり紅月どころかソロ曲は全くやってくれていない。だが、DIZZYMETALは違う。メイトがやって欲しい曲ぜひ見たい曲を知ってて必ずやってくれる。だから素晴らしい。しかもハイクオリティ。言う事無しだ。おそらく私以外にも涙を流した観客もいたはずだろう。次は…UYUが去りMAIとMISAEの二人で再度登場。?いきなり歌い出した。かなりキてる 無敵のパワー!マジでいいカンジ🎵ウォーーー!可憐Girl’sのOver The Futureだ。ウォーーー!これは本家では99%いや、100%やらない曲だ。でも、DIZZYMETALはやってくれるのだ。この曲に関してはこのブログをお読みの方に今さら説明は不用だろう。この曲が無かったらBABYMETALは生まれていなかったという最重要曲なのである。本家としての披露は2012年12月赤坂BLITZの一回だけだ。この日は特別な日だったから披露されたので今のBABYMETALが純然たる自分達の曲ではないのをやる訳がない。だからこそ超レア曲なのだがDIZZYMETALは別で実は以前見た事があった。レア曲ほどやるのがDIZZYMETALなので。彼女達は14年前のバージョンでパフォーマンスを続けた。今回も生歌であり当時少女だったモイモイを踏襲している。そう、敢えて幼く歌っているのだ。ダンス、表情全てが可愛い。とびっきりの笑顔で観客を魅了させた。すると2番からUYU登場。ウォーーー!やはりな。Rising Force Verだった。そう、2番からラスボスが登場し全部持って行くバージョンだ。UYUが歌うとガラッと雰囲気が変わるのはさすがであるがこれは事前にMAIとMISAEが対比を考え敢えて幼く歌っていたからに他ならない。やはりDIZZYMETALは素晴らしい。3人の息はピッタリである。それはダンスにも表れた。少女らしい動きを完全に再現している。そして、最後は3人で歌い踊りながら終了。ウォーーー!またしても彼女達は綺麗に舞台から捌けた。次は…聞き慣れないSEが流れる。はて?すると…タッタラッタタタッタ🎵キンスレ(Kingslayer)だ!ウォーーー!会場は一気にツーステのダンスが始まる。そりゃそうだろうねwBMTHとのコラボも今後はあまり無さそうだしこれも本家としてはレアかもしれない。そこの秘孔を突く。さすがDIZZYMETAL。また、オリーのヴォーカルを上手く抽出し本家と変わらないパフォーマンスだ。UYUのヴォーカルも相変わらず絶好調だしMAIとMISAEのダンスも言う事無し。オーーーイェーーイ!決まった!途中のヘドバンも会場中を完全に巻き込んだ。ウォーーー!3人は舞台を後にし幕兼スクリーンが降りてきた。次は…このSEは…紙芝居が始まり例の外人男性風のナレーションが入る。METAL RESISTANCE withDIZZYMETAL!ウォーーー!BMD(BABYMETAL DEATH)だ!デケデデケデデン!ヴォイ!デケデデケデデン!ヴォイ!やはりBMDは上がるなぁ。でも、何故オープニングじゃないんだろう?本家もオープニングじゃない時はあるがその時は普段と違う演出だった。果たして?幕が上がった。3人は腕をクロスして佇む。チャーチャーラーラー🎵と同時に腕を伸ばすいつもの光景。ウォーーー!演奏が始まると彼女達は動き回り会場は例によってサークルモッシュが始まった。相変わらずドラムは見事で機関銃のようなツーバス(ツーペダル)を正確に踏み続ける。彼、やっぱ凄いな。そして…DEATH!DEATH!DEATH!UYUMETAL DEATH!ウォーーー!DEATH!DEATH!DEATH!MAIMETALD DEATH!ウォーーー!DEATH!DEATH!DEATH!MISAMETAL DEATH!ウォーーー!DEATH!DEATH!DEATH!DIZZYMETAL DEATH!ウォーーー!終わったが…ちょっと短いショートバージョン?ウォーーー!次は…き〜つ〜ね〜🎵 メギツネだ!ウォーーー!ヴォイ!ヴォイ!ヴォイ!ソレソレソレソレ!一気に盛り上がる。すると、私の中で何か変な感情が湧いて来た。?俺は今どこにいるんだろう?BABYMETALのライブに来ているのか?しかも数メートル先にメンバーがいてその近くで声を出して拳を高く突き上げ最高の気分を味わっている自分がいる。まさかそんな?いや、もう何だか分からない。俺は本当にBABYMETALのライブに来ている錯覚に陥っていたのだ。大袈裟な。いや、それだけDIZZYMETALが素晴らしいという証しなのだろう。だったら今この感覚に浸っておこう。本家をこんな小箱でしかもこんな至近距離で見るなんて今や不可能なんだから。間奏。UYUとMAIの変顔対決もちゃんとやりながらその時を待つ。アーユーレディトゥジャンプ?ウォーーー!ワン!ツー!ワン!ツー!スリー!ゴウ!ちゃんとキツネ様のお面を投げつけるのも忘れていない。ソレソレソレソレ!なめたらいかんぜよ!ハイキックも決まる。ウォーーー!あ~ 咲いて散るのが 女の運命(さだめ)よ🎵最難関のハイトーンも見事に決まった。安定度も抜群である。さすがUYUだよなぁ。ウォーーー!エンディングポーズもピタリと決まる。終わった。すると3人はまたしても舞台から捌けた。はて?またか。次は何だ?もう大詰めだろう?大体予想は付くはずだが…ゴーン、ゴーン。カツカツ。鐘の声と靴音。まさかのCMIYC(Catch me if you can)だ!ウォーーー!ヴォイ!ヴォイ!まずは神達4人のソロが炸裂した。ウォーーー!本家そのものの凄まじいソロに歓声が湧く。nakaji!ウォーーー!Masa!ウォーーー!Douglas!ウォーーー!Yuichi!ウォーーー!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!3人が元気一杯で出て来た。ウォーーー!もっと声出せー!ハイ!ハイ!全然足りないよー!ハイ!ハイ!ワン!ツー!ワン!ツー!スリー!フォー!ウォーーー!もういーかい!まーだだよ!ウォーーー!名曲CMIYCかぁ。やるなぁ。さすがDIZZYMETAL。そして、最大の目玉が来た。とっておきの場所を発見!ウォーーー!やりやがった。MAIが見事にUYUの股を潜ってピースサイン!ウォーーー!可愛い過ぎるぞ、クソッタレwウォーーー!これが吠えずにいられるか。すると…ひみつの箱 開けてみたら🎵えー!あわだまフィーバーじゃん!メドレー?まさか今年1月のSSAバージョン?マジか。やられた。これって青デロになってなくてWOWOWの放送だけじゃん。さすがやるなぁDIZZYMETAL!となれば…上へ参ります🎵やはりElevator Girlだ!もはや完璧!打ち込みの完成度神達の演奏の素晴らしさUYUの秀逸なヴォーカルMAIとMISAEのダンスの表現力どれもこれも凄えぞ。参ったねコリャ。しかし、本家にしてみれば3曲同じBPMだからこそ出来る技だよなぁ。思えばBABYMETALは案外同じBPMの曲が結構あるのかもしれない。メドレーのストックはいくらでもあるよてきなw今すぐには思いつかないけどw大興奮のまま終了。ウォーーー!さて、次は何だろう?時間的にいよいよラストか?その時パイプオルガンの音色が!そうだ。ヘドバンギャー!! があった。伝説の黒髪を🎵ヴォイ!ヴォイ!ヘドバン!ヘドバン !バンバンババン!ハーフマイクスタンドの細部の装飾の完成度も高い。この辺りも抜かりがないのは以前から当然だった。ヘドバンギャーーーーー!会場中がドゲバンをやっている中やはりあの儀式が行われる。UYUからMAIへのマイクの召喚である。今日はMAIの生誕祭。当然MAIバンギャーだ!ウォーーー!ヘドバン !ヘドバン !MAIの可愛い瞳が打って変わってハーフマイクスタンドを掲げて睨みを利かした。その姿に惚れ惚れする。いつもはニコニコ顔の可愛い子がたまに見せる真剣な表情にドキッとする。カッケーぞ、舞ちゃん!あ、いかんwまた、クソオヤジの悪いクセがw会場ではドゲバンが続く。ステージではUYUとMISAEも同じである。そして…15の夜を忘れはしない泣き虫なヤツは ここから🎵消えろ!MAIが歌い出す。やはりモイモイを意識した歌い方だ。敢えて揺らぎを残しつつ少女感を出した。ソロ活動の時の彼女の歌い方とは全然違うのは熱狂的な私のようなMAIファンだけしか分かるまいwヘドバンギャーーーーー!ウォーーー!例によって彼女達はへたり込み舞台から捌けた。そこからはアンコール。DIZZYMETAL!DIZZYMETAL!DIZZYMETAL!すると…法螺貝の音が。やはりラストはRORだろう。3人はDIZZYMETALの旗を持ち登場。勿論旗パフォーマンスも完璧。Wall of DeathUYUがポーズを決め手を伸ばしその体制に入れと促す。その瞳はSU-METALばりに鋭い。会場は待ちきれんばかりに今か今かとそのエネルギーを溜め込んでいた。ステージではMISAEがUYUにマイクを渡そうとして渡さないという小芝居wを見せながら体制に入る。ワン!ツー!スリー!フォー!ウォーーー!当然今日最大のサークルモッシュが発生した。回れ回れ!回って彼女達を祝福してやれ!東の空を🎵ヴォイ!しかし、UYUのヴォーカルは全く衰えず絶好調のままだ。この安定度とパワーは本家に勝るとも劣らないだろう。オープニングでDIZZYREVERSを40分歌い今DIZZYMETALで1時間以上歌っている。その無尽蔵な体力と喉に恐れ入った。UYUはやはり今日も凄い。誰しもが思っただろう。そして、MAIとMISAE。全身汗だくのパフォーマンスに頭が下がる思いだ。可愛いさからシリアスまでの世界観の創出は彼女達のパフォーマンスによる所が大きいのは明らかだ。更に神達の抜群の演奏力とMasa氏の仕込みの素晴らしさは今さら言うまでもない。DIZZYMETAL最高!やはりそう言わざるを得ないのだ!ウォーウォオオー!最大のC&Rの場面が来る。俺達は彼女達への最大の賛辞を込めて拳を挙げ声を上げた。ウォーウォオオー!かかって来いよー!そんな雄叫びもバッチリだ。そして、ラスト。僕らーのーーーーレージースターーーーーンス!ウォーーー!ウィアーーーー?DIZZYMETALー!ウィアーーーー?DIZZYMETALー!ウィアーーーMAIとMISAEもUYUのマイクで叫んだ。DIZZYMETALー!UYUが叫ぶ。たとえどんな時も世界一の場所を作るそれがDIZZYMETALとDIZZYREVERSだ!ウォーーー!MAIバースデーライブに来てくれてありがとうー!MAIは深々とお辞儀する。ウォーーー!プッチャキツネアーップ!アーーーー!ドーーーン!SEE YOU!SEE YOU!ウォーーー!終わった…まずはセトリです。1. from me to u2. ウ・キ・ウ・キ★ミッドナイト3. Kagerou4. RATATATA5. 4の歌6. 紅月-アカツキ-7. Over The Future -Rising Force Ver.-8. Kingslayer9. BABYMETAL DEATH -DIZZYMETAL Ver.-10. メギツネ11. メドレー (Catch me if you can〜 あわだまフィーバー〜 Elevator Girl)12. ヘドバンギャー!! 13.Road of Resistance(写真はMasa氏からいただきました)DIZZYMETAL DIZZYREVERSUYUMAIMISAERUI(DIZZYREVERS)MasanakajiDouglasYuichiとまあ、最高のライブ&神セトリでしたね。こんなセトリ本家では100%あり得ないでしょう。で、ライブの後はまだ続きがありまして。物販コーナーでチケットを買うと彼女達全員か一人ずつのツーショットのチェキが撮れその間1分フリートークが出来るというシステムになっており当然行列になる程の大人気なのです。しかし、私は行列は嫌いだし恥ずかしいので過去数回しか経験が無いのですが舞ちゃんの生誕祭だし久しぶりに並んでみようかなとwとは言え唯一舞ちゃんとは何とか少し喋れるのですがメンバー全員なんて無理であんなキラキラしてる若くて可愛い子達に囲まれたらどうにもならないので今回も舞ちゃん一択でwなのでUYUとMISAEとは実はほとんど話した事は無いんですよねwまったく何年経ってんだよwトホホホwという事で二人にはこんなクソブログで感動を伝えているのですが届いているかな?無理かwやはり私は遠くから見守るだけの一ファンが性に合ってるようですなぁwそうこうしていると自分の番がやって来ました。わーい、フジさん来てくれてありがとうございます!どういたしましてwいいライブだったね。それと誕生日おめでとう!ありがとう!それとこの前の舞凛華のライブも来てくれてありがとう!うん。あっちのユニットも頑張らないとね。和ロックかな?なかなか面白いよね。ところでいくつになったんだっけ?○○歳なのwヤバいよねwもうそんなになるか。最初会った時はまだまだ少女だったのになぁ。えへへwとにかくアニメの主題歌とかTVにも出られるようになりたいな。おー!舞ちゃんなら行けるさ。頑張れ!うん、ありがとう。じゃあ、また。ずっと応援してるよ。うん、本当に今日はありがとう。またね!てな感じでクソオヤジ全開でしたw尚、チェキの写真は鼻の下が伸びているのでカットさせていただきますwここで一つ説明を。先述の通り舞ちゃんはソロ活動でも歌ってますが最近は舞凛華というユニットが始まりました。https://x.com/mairinofficial?s=11&t=6YdflGiQMjjcC7pdBtG8NAhttps://x.com/mairinofficial/status/2050168370830680376?s=46&t=6YdflGiQMjjcC7pdBtG8NAこれはヴォーカル 舞ヴァイオリン 凛の二人によるユニットです。凛は秘京凛という名前でロックヴァイオリニストとして活躍しています。https://x.com/rin_vn8?s=11&t=6YdflGiQMjjcC7pdBtG8NAまた彼女はLOILOというバンドにも加入しており新進気鋭のロックヴァイオリンなのです。その二人がユニットを組みました。これは私としては放って置けませんw早速デビューライブイベントに行って来たのですが内容はなかなか面白かったです。和ロックと言うか今までに無い二人の化学反応が作用し絶妙な味を出しています。舞ちゃんの本当のヴォーカルは今日魅せた感じではなく和を感じる独特なテイストを持っていますからね。しかも上手いしw今回は割愛しますがいずれ近い内に舞凛華についてはじっくりと書こうと思ってます。気になった方はぜひ彼女達のSNSをチェックしてみて下さい。という訳で今回は以上ですがDIZZYMETALは本当に最高ですよ!こんなクソブログなんてどうせ大して読まれないでしょうけど もし、ここまで読んでいる方でDIZZYMETALのライブに行った事が無いそこの貴方!ぜひ一度行ってみて下さい!不肖、私フジさんが保証しますからw本家BABYMETALはもう海外を中心に活動していて国内ライブは年に一回あるか無いか後はフェスに少し出るだけしかありません。世界のBABYMETALになったのは嬉しい事ですが我々としては寂しい気持ちはあります。海外にまで追っかけられる方はいいですが大半の方は無理かなと。だからこそのDIZZYMETALです。DIZZYMETALは我々メイトの希望を全て叶えてくれます。しかもハイレベルで魅せてくれるのは本文に書いた通りです。スケジュール等はぜひ彼らのSNS等をご覧下さい。https://x.com/dizzymetal9999?s=11&t=6YdflGiQMjjcC7pdBtG8NA以上、またしても頼まれもしない勝手なおせっかいでしたwそれではSEE YOU!
[紹介元] フジさんのBABYMETALブログ 世界一のBABYMETALトリビュートバンド DIZZYMETALライブ 舞ちゃん生誕祭。





















